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午後の海辺の散歩に行ってきました・・・・。顔見知りのバーダーの方々が観察中であることを期待でしたが、ほかに良き対象物を持っておられるのでしょう!? どなたにもお会いすることはありませんでした〜

(‥ )ン? ここにも仲間とはぐれた方がいらっしゃいました〜!?
細身のこのお方、小生にポーズしてくれていたのかな〜^^
この顔に・・・・・、誰かを想像してしまうのですが〜??? 皆さんは、如何???
MEMO : 9/25日の読売新聞 「編集手帳」より・・・・・森繁久弥さんは売れない昔、古川ロッパ主宰の劇団で修業した。ある座敷で「先生、ぼくはどこに座ればいいのでしょう」と尋ねた森繁さんに、ロッパは答えたという。「どこへでも座れ。おまえの座ったところが下座だ」
◆日本も国際会議の座敷で、「ぼくはどこに座ればいいのでしょう」と一座を見渡すことがままあったせいか、床柱を背負う上座がよほどうれしいのだろう
◆温室効果ガスの排出量を25%削減する日本の中期目標を、鳩山首相が国連演説で言明した。称賛の拍手をもらい、閣内は高揚感に包まれている。自民党政権のもとでこれまで、「どうぞ、主役は奥へ、奥へ」と上座に通されたことがあったか、と
◆温暖化対策の旗手たらんとする首相の志やよし、いい気分に水を差すつもりはないが、 『 夏の馬鹿は奥に座る 』 という格言も頭の隅にしまっておいてもらおう。最大の排出国である米国と中国が同じ座敷に入らぬまま縁側で涼み、日本だけが床の間の前で経済悪化に歯を食いしばって一人ぼっちの我慢会をする――というのは願い下げである
◆呼吸困難で倒れてしまえば、上座も下座もない。
我がPCルーム、もう、35℃です〜!?** まずはお詫びから・・・
塩尻・高ボッチ高原の草競馬をご期待だった方へ、 昨日(08/02)は急な仕事が入り、お出掛けできませんでした。来年に持ち越しとなりました。ゴメンナサイ!

左の写真枠には、投稿協定してた?ほかの鳥が入る筈でしたが、おやじの文筆の未熟さ・自身の考えのまとまりのなさなどもあり、誤解を受けるおそれありと思い、今回はごお流れとさせていただきます・・・。以後、必要と考えた時にボチボチと想っております。 なお、情報の公開は、障害が少なくなったと考えてフリーとしました。
Yさん、ごめんなさい!!
Rちゃん、もうイイですよ〜、ご協力に(^人^)感謝♪
先日、スーパーに出掛けたら・・・おやじの好物の”鯨肉”が並んでいました。早速、(「・・)ン?パックを買っていただきましたv( ̄ー ̄)v
わたし達世代は、学校給食、自宅でもたくさん食べてきました!
それが、何時からか食卓から消えていました・・・。
そして、つい先日、冷凍倉庫にダブついてるって報道があった途端に・・・見かけたのです??
これって、誰かの陰謀なの〜〜??
でも、昨日・今日と十分食べられて満足だから・・・いいか!(^^ゞ
*** もひとつ?食べ物・・・。我が家の鉢植えの”姫リンゴ”ちゃん、益々赤くなり・・
美味しそうなのですが・・食べて大丈夫かなー?
去年は、知り合いの人が試食してくれたのですが・・・
(すごーく、渋かったようです!?)
今年は、より美味しそうですがーー!?
誰が食すかで。。。ちょいモメーかな??
【写真】くちなしの花。我が家の鉢植えが今を盛りと咲いています。
私の世代には、こんな歌が歌われていました♪
「くちなしの花」
: 渡 哲也
: 水木かおる
: 遠藤 実いまでは指輪も まわるほど
やせてやつれた おまえのうわさ
くちなしの花の 花のかおりが
旅路のはてまで ついてくる
くちなしの白い花
おまえのような 花だった
わがままいっては 困らせた
子どもみたいな あの日のおまえ
くちなしの雨の 雨の別れが
いまでも心を しめつける
くちなしの白い花
おまえのような 花だった
小さな幸せ それさえも
捨ててしまった 自分の手から
くちなしの花を 花を見るたび
淋しい笑顔が また浮かぶ
くちなしの白い花
おまえのような 花だった
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ネットでは、こんな詩もありました。
飛行予備学生宅嶋徳光少尉の遺稿集「くちなしの花」 の一節。
「 出 征 」 くちなしを供華にと君は征きしまま .......... 渡辺くみ女
俺の言葉に泣いた奴が一人
俺を恨んでいる奴が一人
それでも本當に俺を忘れないでいてくれる奴が一人
俺が死んだらくちなしの花を飾ってくれる奴が一人
みんな併せてたった一人
「たった一人」とはA子のことで、
出征に当たり「手向けの花にくちなしを」と約束した恋人である。
母も彼も大好きな花であったし、戦時、中口に出せない(くちなし)の意も含まれている。
少尉の手記にはA子への熱い想いが切々と綴られている。
「死は確実な事実である」と彼は懊悩した末に、自らの愛を断念したのであった。
「君のように優しい乙女の住む国を守るための我が命」とも…。
あの時代に生まれ合わせた若者の宿命とは言え、私の胸は今も疼く。
戦争という巨大な坩堝の炎に身を投じなければならなかった若者は、万葉時代の防人の様に、
本音の歌を詠むことは許されず、おおらかに恋の歌は詠えなかったのである。
実ることのなかった悲恋は数えきれないほどあっただろう。 [文・渡辺くみ女]
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